このところずっと気になっているのは、
このコラムでも紹介した、人口統計学による日本の将来予想。
「2020年以降人口が大幅に減少し、支出の波は劇的な下降局面に入る。」
国内人口が減少すれば、
当然衣食住関連の国内需要も減少し
日本経済を支える中小企業
そしてそれをサポートする会計事務所業界も大きな影響を受けるでしょう。
大手企業はこれを見越して
既に次の発展市場である東南アジアに進出しています。
メーカーばかりではなく、スーパー、コンビニ、飲食等々。
今後、中小企業も国外に活路を見出さざるおえない状況になって行くことでしょう。
弊事務所と10年後の生き残り策、一緒に考えて行きませんか?


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