やまだのつぶやき『人体標本の巻!』

2008.10.16

%E5%B1%B1%E7%94%B0%E5%85%88%E7%94%9F.jpg


昨日お客様の所へ訪問した時にひょんな事から人体標本の話になりました。

そのお客様は今から10年前ぐらいにマネキンとかではなく、実際の人間の標本を見たとおっしゃってました
%E7%9B%AE.gif

私は血を見るのも嫌なほうなので絶対見ないと思いますが、念のためインターネットで調べてみると10月25日から川崎のルフロンで「人体の不思議展」が開催されるとありました。

ネットの内容によると、標本といえば、20世紀後半まではホルマリン容器に入った白色の保存臓器や模型のがい骨などを使っており、医師ですらその匂い、扱いにくさに困惑していたそうです。

新技術で作られたプラストミック標本は匂いもなく、また弾力性に富み、直に触れて観察でき、常温で半永久的に保存できる画期的な人体標本なんです。

医療の現場など特定分野でしか知りえなかった「人体標本解剖」の一般公開を可能にした革新的技術。「人体の不思議展」において、その感動を直接体感できます。と書いてありました。


また、本当の脳の重さをその手で体感ができるそうです%E3%81%8F%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%8F%E3%81%97%E3%82%83%E9%A1%94.gif


興味のある方はぜひ一度行って見て下さい。

自分は行きませんけど・・・。w(゚o゚)w オオー!



トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.all-senmonka.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/6311

コメントを投稿









ブログトップページ

最近の記事 カレンダー カテゴリ 税理士紹介ビスカス コメント アーカイブ
RSS2.0ATM0.3