
昔から食べ合わせが悪いのは 「ウナギと梅干」、「スイカと天ぷら」、「トマトときゅうり」、「レバーとみょうが」などがあります。
いずれも症状としてはお腹を下したり、消化不良を起こしたり、お互いの栄養分を消してしまったりと言われています。
しかし、そんなことより食べ合わせによってはおいしい食べ物に化学変化するレシピが雑誌に載っていました。
「アボガドと醤油」→トロや「プリンと醤油」→ウニは知っている人も多いと思うけど、次のパターンをやったことありますか?
①「ゆで卵の黄身とはちみつ」、②「ホットミルクとたくあん」、③「みかんとキャベツ」、④「ようかんとマーガリン」、⑤「ウーロン茶と炭酸」、⑥「味噌ラーメンとクリープ」、⑦「バナナと納豆」など。
他にもまだまだあるみたいですが、ビミョーな味のようです。
正解は①栗、②コーンスープ、③りんご、④スイートポテト、⑤ビール、⑥とんこつラーメン、⑦醤油せんべい。
みなさんもおもしろい食べ合わせにチャレンジしてみては。
きっと当事務所のT嶋さんはやると思うけど・・・。
参考:週刊SPA


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