
この前、他の税理士の先生から世界で1番歌われている歌って知ってますか?という質問されました。
急な質問だったので全然思いつきませんでした。
みなさんもどんな歌だと思いますか?
正解は誕生日では定番の「ハッピバースデートゥーユー」だそうです。
何でも元々は学校の先生が生徒に対して歌ったらしいのですが、最初はグッドモーニングトゥーユーだったのがいつのまにかハッピバースデートゥーユーに進化したみたいです。
今も世界中のどこかできっと歌われていますよねぇ。

この前、他の税理士の先生から世界で1番歌われている歌って知ってますか?という質問されました。
急な質問だったので全然思いつきませんでした。
みなさんもどんな歌だと思いますか?
正解は誕生日では定番の「ハッピバースデートゥーユー」だそうです。
何でも元々は学校の先生が生徒に対して歌ったらしいのですが、最初はグッドモーニングトゥーユーだったのがいつのまにかハッピバースデートゥーユーに進化したみたいです。
今も世界中のどこかできっと歌われていますよねぇ。

先日、後輩と飲むことになり千葉の市川(後輩の仕事場近くだったので)に行きました。
話しが盛り上がり(ビールだけで10杯以上飲んでたみたい)、気がついたら電車の終電も終わっていて、市川に泊まることに。
ビジネスホテルに泊まろうと思ったのですが、時間が遅いこともあって見つからず、しょうがなくカプセルホテルに泊まりました(後輩はタクシーで帰りました)。
ん~、カプセルホテルに泊まるなんて10年以上ぶり。
金額は3,150円(税込)と安くて、大浴場まで完備されているんです。
が、入口を入ってすぐ受付で、その横が大浴場&ロッカーとなっていて、正直、裸が丸見えの状態。
ロッカーも超細長くてカバンを入れるのに一苦労でした。
しかし、受付には午前2時を過ぎているにもかかわらず、マッサージすぐできますの文字。
わからないけど迷わずお願いすることに。
確か、45分のコース(4,200円)を選んだのですが、寝てしまったらしく起こされた時には終了してました。
ほんとにマッサージしてたのか疑問?
結局自分のカプセルに戻って寝たのですが、熟睡できず、空調の関係でのどが痛くなり朝6時には起きて帰りました。
その日は1日使いものにならず、今度はお金がかかってもタクシーで帰った方がいいという結論に達しました。
もうすぐ50歳だし。

日本はまだまだ景気が悪いようですが、おとなりの中国では富裕層と呼ばれる人たちが日本へ観光に押し寄せているとか。
一般に中国で富裕層と言われる人は最低でも年収25万元(1元13.37円とすると約334万円)以上らしいんです。
えっ、なんか少ない感じがするんだけど、日本に置き換えて考えると、年収1,500万円以上に相当するんだっって。
観光客は家電量販店やドラッグストア、100円ショップ、コンビニでお土産を買うことが多いとの事。
100円ショップとコンビニ人気売れ筋ランキングは、ネクタイ、包丁、おろし金、ポッキー、ガム、食玩など。
でもほとんどが中国製なんですが、日本で売っているということは品質がいいからと認識しているそうです。
昨年の7月から、北京、上海、広州の日本領事館管轄居住者の個人観光ビザが解禁されたので、ますます増える見込みです。
謝謝!
参考:中国人から儲ける本

昨春以降、ETC利用の車の高速代を休日等に上限1千円にする特別割引が実施され、全国の高速道路は通行量が増加しています。
それに伴って、サービスエリア(SA)・パーキングエリア(PA)と言った施設も売上がかなり増えたとの事。
最近ではコンビニや牛丼チェーンなんかもあり、さらに回転ずしもあって街中と変わらなくなりましたねぇ(道ナカビジネスって言うらしい?)。
民主党は高速無料化をマニフェストで掲げていたけど、当分は無理そう。
ただ、曜日を問わず車種ごとに通行料金の上限を設ける新しい割引制度が検討されているとか。
土日の高速渋滞が緩和されればいいですねぇ。
自分はETCを車に付けていないので今のところ恩恵は受けていませんが、今後進化し続けるSA・PAが楽しみです。
参考:産経新聞

雑誌におもしろい記事が載っていたのでご紹介します。
ビジネスホテルは1室いくら儲かるのか?
仮に室料が6,000円だったして、人件費は室料のおよそ12~15%以下で
720円、家賃(賃貸)は約18㎡で月額10万円と考えると3,333円、備品リース代として、布団136円、冷蔵庫18円、照明16円、液晶テレビ76円、ベッド5円、カーテン12円の合計263円。
経費を合計すると4,316円となる。
室料6,000円-4,316円=1,684円の儲け。
1室あたりは以外と儲からないんですねぇ。
これに朝食無料サービスなんて付けた場合はほとんど儲けなしなんじゃ。
稼働率は大体75%らしいのでもっと上げていかないといけないみたいです。
参考:TOKYO1週間 値段のカラクリ

異常気象と人口の爆発的な増大(今から400年ほど前は5億5千万人だったのが今や60億人を突破)によって砂漠化や地下水の枯渇が起こり、21世紀中に水不足が起こると言われています。
ユニセフと世界保健機関(WHO)の報告によると、現在でも世界の8人に1人が安全な水を飲めない状況とか。
私たちは最近でこそ水を買って飲みますが、別に水道の蛇口から出る水を飲めないわけでもないし、お風呂やトイレ、洗濯と気にせず水を使っており、危機感はあまりないです。
しかし、それを早くからビジネスにしている企業があります。
世界の水市場にはフランスのヴィオリア社やGDFスエズ社、イギリスのテムズ・ウォーター社3つの「水メジャー」があり、世界の上下水道整備や施設の維持管理などの8割を占めていて、すでに莫大な利益を上げているそうです。
ただ、海水を真水に濾過する技術などでは日本がリードしている。
今後、途上国で40兆円規模の上下水道整備や先進国で上下水道の老朽化対策で110兆円の市場が見込まれている。
また、アラブ諸国では砂漠を緑地化するなんて構想もあり、水ビジネスには途方もないお宝が眠っているようです。
参考:DIME

昨年の夏に秘かにブレイクしていた「肉タオル(1,800円)」って知っていますか?
私も気になり、買ってみました。
同商品は、タオルソムリエ(そんな人がいるんですね)の協力の下、タオルの名産地として知られる愛媛県今治市「今治繊維リソースセンター」にて製作されています。
肉の画像データをそのまま糸で織り込む手法により、肉の存在感を出すとともに、タオルとしての品質保持を実現したそうです。
さらに、パッケージに昔の肉屋で使っていた竹皮(紙)包装紙を採用し、1枚1枚手で包むという細部までこだわった商品なんです。
サイズはというと90cm×33cmと小さめのスポーツタオル程度。
ん~、実際に実物を見ると霜降り肉には見えない。
やっぱり本物のお肉がいいですね。

あけましておめでとうございます。
総務省の平成22年1月1日現在の人口推計によると、今年の干支である寅年生まれの年男・年女は約1,034万人(男性約505万人、女性約530万人)にのぼるそうです。
最も人口の多い世代ナンバー3は、昭和25年生まれ(約201万人)、昭和49年生まれ(約195万人)、昭和37年生まれ(約155万人)。
ちなみに、1月1日現在での干支別の人口順位を見てみると、①丑 ②子 ③亥 ④未 ⑤巳 ⑥戌 ⑦申 ⑧辰 ⑨寅 ⑩卯 ⑪酉 ⑫午という順番でした。
また、新成人は過去最低の約127万人ということもあり、将来この国を支える人たちをやはり増やしていかなければいけませんねぇ。
参考:産経新聞
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