Say it not so, Hikonyan.
コンクールもどうにか終わり、合唱モードも少し沈静化しました。
とはいっても年末にはまた大きな舞台があるのですが。
で、ですね…。
「ひこにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっっ!!!!」
何!!どうしたの一体!?この子に何があったというの!!?
揃いも揃って商売の何たるかを全く理解していないとしか思えません。
作成者(デザイナ)、依頼者兼管理者(彦根市)、利用者(各業者)揃って
契約というものを軽視しすぎです。
デザイナさん、改変や二次(商業)利用が駄目なら、もっと縛りをいれとかないと。
創作家たるもの、そこらへんの管理を怠っていては、これからの時代生き残るのは
難しいと思います。
これは別にデザイナに限らず、ミュージシャン、美術家等、全ての創作業について
いえることではないかと思われます。
彦根市及び実行委員会、著作権関係の整理をしてないから、デザイナからも
業者からも文句を言われるのですよ。
業者については前述の通り。
ことお金が動く、又は動きそうな時にはきちんと契約書。
そして互いの権利義務を明確化しておくこと。
これ、営利だろうが非営利だろうが当然のことです。
事業経営者の皆様、よく肝に銘じておいて下さいね。
何か私、税理士界一のひこにゃんウォッチャーになっているような…。
…彦根ってどう行くんだっけ………あ、時間ないや…。


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