信頼カード
雪の影響で、夜が早くなりました。
こんばんは、昨日は久しぶりに会った人とノンビリ飲めるかと思っていたのですが、
電車がなくなりそうでしたので断念。
クレジット、という言葉ですが、大本はCredoというラテン語でして、
「信じる」という意味を持ちます。
信頼を表象したカードという意味になるわけですね。
クレジットカードの利用についての記事が、1月の中旬頃に出ていました。
男性と女性では使い方に大分差があり、男性はまとめて1枚に集約、
女性は店舗ごとに使い分けをする傾向が強いそうです。
値引きやポイントなど、適格にその店舗にあったカードを選択して使い分ける。
うん、私には出来ない芸当です。
しかし、やっぱり気になるのは、こうして累積されるポイント群が現在どの程度
蓄積されているのか、という点でしょうか。
以前にもちょっと取り上げたりしましたが。
企業全体で考えると、とてつもない金額になっていると思うのですが…。
これらは家計の隠れ収入として埋蔵されているわけです。
真剣に掘り起こすと、家計にとっては資産、企業にとっては大きな負債。
やっぱり、今後も目が話せない要素だと思います。


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