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子供用の寿司。
おはようございます、昨日の寿司屋さんで子供用の握りを頼むとこんな感じに。
中々手が込んだ作りです。
昨日まで「商品力のみで勝負をするのは無理」という話を書いていました。
よく「何でうちの商品は良いものなのに売れないんだ!」って悩みを聞きますが、
それは顧客及び潜在顧客がその企業の商品を「良いものだと思っていない」から
売れないわけで。
では、どうすれば自社の商品を良いものだと思ってもらえるのでしょうか?
ここでよく使われる手段が「広告」です。
「当社の商品はコレコレこういう特徴がある素晴らしい商品ですよ!」と
一所懸命に予算をつぎ込むわけです。
大企業は言わずもがな、小企業でも結構な広告費を使っているケースも多数。
・・・が、思ったように効果が出ていないケースがこれまた大多数で。
それについて根底にある問題を少し掘り下げてみます。
現在、ありとあらゆる広告が「信用されなくなっている」のでは?という指摘です。
この項続く。
いつもお読み頂きありがとうございます。


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