より具体的解決方法

新百合丘から少し離れたところにあるピザ屋さん。
おはようございます、たまに行くのですが良いお味です。
行くと大概食べすぎます。(こちら)
昨日からの続き、素人目線についてお話をしました。
で、そこから私も少し「こんな感じの方が分かりやすいのでは?」という
お話を始めました。
基本的に考えていたのは
・分かりやすくて
・格好良い
と思える為には、具体的にどのように映像を作るべきか、ということです。
ここ最近、このブログでも繰り返し書いていますが、私のここ最近の命題は
「如何に実践し、行動するか」という点につきます。
なるべく合理的・効率的に効果を出せるような方法をどれだけ実践することが
出来るかによって、生み出される成果は大きく違うと考えているからです。
今回の映像作品に対して考えていたのも、その目線からです。
お話の内容は「こういう感じが良い」だとか「この場面の意義が」というものではなく、
「頭に山場のこの絵を」だとか「中間部は場面転換を減らして」といった非常に
具体的なものとなりました。
と、そんなことをしていて役者さんから一言。
この項続く。
いつもお読み頂き、ありがとうございます。


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