夢のような解法

チーズ鍋。
おはようございます、大きなチーズをくり抜いて、ここでリゾットを作ります。
これがまた美味いんですわ。
昨日からの続き、私が具体的な方法について話していたときのこと。
私自身は、私の発言に「夢がないかな~」と思いながら話していました。
が、役者さん曰く「いや、多分その発想法が大切なんだと思います」とのこと。
特に役者さんなんかに多いらしいのですが、自分の中に「理想の演技」という
ものがあって、それをひたすら周囲に対して主張するタイプです。
(これはそのまま自分の仕事場においても適用できるお話です)
ところが、いくらその話を聞いても具体的にどのように演技をすれば良いのかが
話が見えてこない。
で、その点について質問をしても「そんな細かいことはどうでも良いんだ!」と
返されてお終い、といった感じみたいです。
で、そこから展開したお話。
この項続く。
いつもお読み頂き、ありがとうございます。


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