気持ち良いほどに注目される

溝の口、夜空に浮かぶ月とヨーカドーの看板。
おはようございます、先日空を見上げたら綺麗だったもので。
空をぼ~と見ているのも結構好きだったりします。
昨日からの続き、浴衣で外出の心得。
大切なことは「俺、似合っている」という開き直りです。
男性が浴衣を着て外を歩いていると、物凄く注目されます。
すれ違ったあと5メートル位後ろで
「今日お祭りでもあったっけ?」という囁きが聞こえたり。
そういった周囲の反応を楽しめるか否か。
最初は何となくビクビクしていたのですが、ふと窓に映った自分を
見てみたら「いけるな、うん」と意外と自信が出てきまして。
この辺りから段々注目されることが楽しくなってきました。
最近取り入れているのは浴衣だけではありません。
・帽子
・今まで着ることがなかった色のシャツ
これらも似合う、似合わないって結局は自分が決めているところが
あるんだな~と最近では思います。
自分では似合っていないと思ってしまった時点で、もうダメ。
人は外見より内面だ、などという話もありますが、敢えて最近では
外見を磨く事にこだわっていたりします。
これは事業上においても理由があります。
この項続く。
いつもお読み頂き、ありがとうございます。


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