歌い手として成長するために
おはようございます。
昨日からの続き、トライトーンのライブに行くきっかけとなったこと。
最近、自分でも小人数のヴォーカルグループを始めまして。
六人組で、クラシックとポップス、ジャズととりあえず面白そうな
ものはどんどんやってみようというスタンスです。
大人数で歌う合唱も楽しいのですが、どうしても一人一人の歌い手と
して自主性が薄くなりがちなのです。
私は「自分が歌うこと」というものを真剣に考えてみたくなったので、
小人数でのグループを作ることを考えました。
聴きに行きたくなった理由、それは自分が歌うようになったからという
至極分かりやすいものです。
その歌うようになった理由というものが、おそらく私にとってとても
大切なことなのだと思います。
この項続く。
いつもお読み頂き、ありがとうございます。


ビスカストップ
