過去の蓄積も増えてきたし、セキュリティの制限もかかったりで、昔のように「あらよ」って感じでは終わらなくなってきたなあ。今のVistaがはずれすぎた(涙)
この期に及んでまだ公安が会見するんだなあ。
実は事務所の近くの通りからスパッと見えます。当然のようにゼネコンは赤字受注だろうから、巨大な広告塔なんでしょう。
中学の同級生だった。かなり驚いた。特に親しいわけでもなかったが、当時、全日本選抜に選ばれていたのに奢らずいい人間だった覚えがある。指導者として活かされているんだろうな。
当然ストーリーは分からなかったけど、とりあえず今までの出演キャストがみんな良い人になって、何故か集まってきているらしい事は分かった。毎回こうなんだけど、この作り方どうにかならないもんかな(笑)?
明るい話題がありません。暴言連発になるので、下手に何も言えない。沈黙は金とはよく言ったものなのか?
郵政民営化されて、申告書がゆうパックで送れなくなりました(実際には送るのは勝手だけど、中身が信書だからダメという通知。あと発信主義が適用されないと思った)。ゆうパックというよりEXPACKの縛りなんだろうけど、この規定の意味がよく分からない。同じ理由でメール便もダメ。
もう、そういう時代じゃないと思うんだけど。路駐が厳しくなって、この寒い雨の中をカッパ着て台車押している、猫と飛脚。かたや、堂々と車で配達できる。これって、やっぱりおかしくないですか?
おいおい何言ってんだか・・・
卒業式シーズンだなあ。それにしても、揃いも揃ってみんな袴姿ってのはどうなんだろう。
個性とか自分らしくとか普段は言ってる気がするけど・・・。
そうそう、国母選手やったね。
駆け込みエコポイント需要みたいです。3月の反動は後々くるだろうな。
日本の新聞宅配制度って凄いなあ。ある意味、対価として購読料は妥当なんだろうかと心配になるくらい。
ただ、この金額に慣れてしまっているからこれ以上の金額を出して契約するかと言われると微妙だし、宅配がなくなった場合に新聞買って読むかと言われると極めて微妙。日本の新聞社もかなり経営的に厳しくなってきているけれど、アメリカほど壊滅的にやられてないのは宅配制度の存在も大きいのだろう。
重加算税だよなぁ・・・。外務省の文書保存について。
私は密約云々を鬼の首を取ったように言うつもりは毛頭ありません。ただ、やっぱり、まずいんじゃないの、処理の仕方が。なかった事にすればいいやって感じ。官僚ってそうなんだろうな。
卒園式をやっていた。天候に恵まれて良かったね。
驚いたのは、大半の親子が父親も同伴だった事。仕事休んで来るんだなあ。
これはそもそも表現が「申告漏れ」じゃ適切でないだろう。善悪やモラルは別として、国税の言う「乱用」とか意味が分からないな。
基本的に何でも最後は「同族会社の行為計算否認」で決着させて、租税裁判で国側が勝訴するのが当たり前だった時代は終わっていると思う。大企業は当たり前のように、法律論を挑んでくるわけだから、対応を考える必要があると思う。「けしからん」は更正理由にならない。
「強盗のせいになると思ってやった」だそうです。分かりやすいって言えば分かりやすいけどなあ、一種の火事場泥棒か?
兄弟そろって極めて微妙なんだが・・・。
皆がそれぞれの特長持って、そのチームなりの戦いに徹底してくる。中途半端な気持ちでいたらやられるな。
もう、そんな時期かあ・・・。
下手に名前なんてつけてやるから調子に乗るんじゃないんだろうか・・・
先にやることがいくらでもあるだろうと思うのは私だけだろうか・・・
と、母が急に言い出したもので、オークションや金券ショップのサイトを巡っています。定価超えでは買わないので、ちょっと頻繁に覗かなくては。
それにしても、転売目的で買うなよ。「骨折したため」とか「予定が入ったため」とか、過去履歴見てたら、お前は一体何回骨折すれば気が済むんだとか・・・(苦笑)
基本的に自粛(苦笑)
安部晋三や中川昭一に近いものを感じるな。ここらへんまでは大丈夫なのか・・・?
正直、もう鬱陶しいんだけど(苦笑)
美人すぎる市議さんは、なんか勘違い激しそうだしなあ。
まあ、ねえ・・・。国内定期便が決まっただけでもいいんじゃないかと。
仕方ない。牝馬だしちょっと引っ張りすぎた気はするなあ。
まあ、降格したし、色々思うところもあったけど、シーズンシートは更新しました。
とりあえず、落ちる心配がないのは何よりだな(苦笑)
なのか・・・。
保身はともかく、利用者の視点や立場が欠如してないか?
国会議員もさ、お仕事なんだからね・・・。
って、とあるコンビニに貼ってあったんだけど、「かなり」早いだろ(笑)
全文自粛(笑)
団体パシュートのメダリストの所属先はお世辞にも大きい企業とは言えない。新聞報道によれば、私の代で絶やすわけにはいかないと、社長自らの役員報酬を減額してまで支援を続けたらしい。
私は社会貢献しない企業に存続価値はないと思っている。競技支援が社会貢献かどうかの判断は人それぞれだと思う。けれども、大企業が真っ先に捨ててきたものを守り抜いてきた、また新たに地元の選手のために支援を始めた事は評価すべきではないだろうか。
メダルと騒いでいいのは、そういう人たちだけだと思う。でも、きっと、支援した人達は、ベストを尽くしてくれれば結果なんてどうでもいいと思っていて、終わった後にご褒美が転がり込んできたくらいの気持ちじゃないのだろうか。


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