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会計ソフトの
使い方
どのソフトが
良いの?
会計ソフト
導入すべき?
販売管理
給与計算
●会計ソフトは誰にでも使える?
ご心配いりません。 税理士事務所が丁寧に入力方法等をご指導くださいます。パソコンが使えれば問題ありませんので、是非チャレンジしてみて下さい。
●たくさんあってどのソフトが良いかわからない。
会社の業務内容や事業規模、見たい資料の種類によってどのソフトが良いかは変わってきます。どのような資料が見たいのかを弊社にご相談下さい。会計ソフトに詳しい税理士の方をご紹介します。
●会計ソフトを導入すべきか相談したい。
会計ソフトを導入すると経理の効率が良くなりますが、手書き帳簿が悪い訳ではありません。会計ソフトを使用した方が良いのかどうかは会社の状況によって異なりますので、お問い合わせください。
●販売管理や給与計算についても相談したい。
ソフトの仕様方法によっては、会計ソフトと販売管理ソフト・給与計算ソフトを連動させることも可能です。どの方法が良いのかは会社によって異なりますので、一度ご相談下さい。
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税理士ご紹介の事例
自分に合ったソフトを
手書き帳簿からの脱却
手書き帳簿に負担を感じ、会計ソフトを導入することに。
初心者の私でも簡単に使えるソフトと先生の丁寧なご指導のおかげで、
経理負担の軽減と数字を細かく把握できるようになりました。
疑問を感じながら
私は嫁いで来てから経理担当となりました。 それまで経理経験があったわけではないので、義理母のやり方をそのまま踏襲し、手書き帳簿を付けていました。 税理士の先生も先代からお頼みしているご高齢の先生で、 手書き帳簿が当たり前という雰囲気でした。 手書きで帳簿を付けることで数字を意識する機会も増え、 手書き帳簿にも良さがあると思いますが、負担が大きいというのが正直なところでした。
反対されたものの納得できず
周りに話を聞いてみると会計ソフトを使っている方が多い事に驚きました。 皆一様に、「会計ソフトの方が簡単だし便利」と言っていたので、 お願いしている税理士に「会計ソフトを導入したい」と伝えたところ、 「昔からのやり方がいいに決まっている!」と取り合ってもらえませんでした。 どうしようかとインターネットで会計ソフトについて調べていたところ、 各会計ソフトに詳しい税理士を紹介してもらえる、ビスカスさんのページに辿り着きました。 コーディネーターの方に「会計ソフトを使用できる税理士を」と要望を伝えたところ、導入費が安く、初心者でも使用しやすい会計ソフトを使っている税理士の方を紹介していただき、まずお会いしてみることにしました。
どのソフトが良いのか
面談の場で税理士の方にお会いしたところ、私が日々付けている手書き帳簿を見て、開口一番、 「手書き帳簿・・・大変じゃないですか?」と私の負担や気持ちをくみ取ってくださったことがうれしかったです。 実際に、会計ソフトのメリットや機能、使い方を説明していただきました。 説明を聞いてみると、日々の仕訳を入力して行くと、部門別の損益や今どのくらい利益が出ているのか等、今まで見たいと思っていた情報が即座に見れることに驚きました。 今では毎月のデータを入力すると共に、数字を見ながら経営戦略を練っています
いつでも見られる
クラウド型の会計ソフト
毎年申告直前にバタバタしてしまう状況を改善したく、新しい税理士さんを探すことに。
ご紹介いただいた先生から、クラウド型の会計ソフトの導入を提案していただき、
大幅な効率のアップに成功しました。
セキュリティを考えて
私は代表を務めていますが、社員数も少ない零細企業ですので、 営業も全て担当しており、出張も多くあります。 お願いしている税理士はいますが、決算前になると、 それまで全く連絡が無かったのが嘘のように慌ただしく連絡をしてきて、 「決算の打ち合わせをするので、今日・明日中に送ったデータを見ておいて下さい」というやり取りが続いていました。 出張先でそのような連絡を受けるとデータを見たくても見ることが出来ませんし、 ましてや大切な決算データですので、メール添付で送るのもセキュリティ上リスクがあると思い、 経理担当者に見てもらい、口頭で内容を確認するというやり取りをしていました。
自分で探してみたものの
毎年決算時にバタつくのが嫌で、 もう少し良い方法があるのではないかと思い調べたところ、 クラウド型の会計ソフトが存在することを知 りました。 自分で近場の税理士事務所に問い合わせをしましたが、 年配の税理士が多く「そんなものは使っていない」という返事ばかり。 困ったなと思っていたところに、たまたまビスカスさんから電話が入り、話を聞いてみることにしました。
実際に使ってみると
税理士の方を紹介してもらった時に、現状の税理士との付き合い方を説明したところ、 「効率が悪い上にきちんとした決算対策ができないのではないですか?」と言っていただき、 クラウド型の会計ソフトの説明を受けました。 先日、思い切って顧問税理士を変更し、 会計ソフトをクラウド型に変更して初めての決算を迎えましたが、 出張先でノートパソコンから決算データを見ることができ、スムーズな決算対策を行うことが出来ました
副次的な効果
タイムリーな数字の把握
人手も足りず、忙しさのあまり経理を後回しにしてしまっていた結果、
確定申告で大変な思いをすることに。
会計ソフトの導入で、日々の数字をしっかりと把握できるようになりました。
とりあえず経理を
私は個人で事業を行っています。 従業員もおらず、開業してすぐの頃は営業に忙しかったこともあり、お恥ずかしい話ですが、経理処理を蔑ろにしていました。 このままではまずいと思い、自分なりにあれこれと調べてみました。会計ソフトを導入することも考えましたが、結局は購入せず、使い慣れているエクセルに入力を始め、初めての確定申告を行いました。
経理=面倒だと思っていて
自分で行った確定申告が思ったより大変だったため、 思い切って税理士の方に頼んでみようと思い、ビスカスさんに相談しました。 自分で探した税理士の方にもお会いしてみましたが、想像以上に料金が高かったため依頼しなかったことを正直に伝え、リーズナブルな税理士を紹介してもらいました。 税理士の方との面談の際に、「経理を丸投げ出来ますか?」と相談したところ、「出来ます」という返事でしたが、私が考えていたよりも料金面で高くなってしまうということがわかりました。 迷っていると、税理士の方から会計ソフトの導入を提案されました。 私は『経理=面倒』という考えから丸投げできないかと相談していたのですが、『会計ソフトに入力するメリット』や使い方を説明してもらう中で 、 導入を決めました。
数字を見ることの大切さ
自分で入力すると税理士報酬が抑えられる、ということもありますが、 会計ソフトを見るだけで、いつでも今の損益状況がわかるようになるということに大きなメリットを感じました。 私は元々勤務時代から営業をしており、売上を上げることには自信がありましたが、経費をまとめることは苦手でした。 いくら売上を上げても経費が掛かりすぎていては意味がないので、日々の数字がわかることは私にとって非常にありがたいことでした。 会計ソフトが難しいものであれば投げ出してしまったかもしれませんが、税理士の方のご指導が丁寧だったこともあり、今では日々の入力が苦にならなくなりました。
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会計ソフト 使用事例
やさしい指導でスムーズに
友人と二人で起業しました。 知人が使用していて「使いやすかった」という理由で、弥生会計を使っている税理士を探していたところ、ビスカスに辿り着きました。 こちらの要望を伝え、税理士を紹介してもらったところ、税理士の方は4種類の会計ソフトに対応されている方でしたが、 弥生会計を使用したいと伝えたところ、快く応じて下さいました。 弥生インストラクターの資格を持っているというスタッフの方に入力指導を受けてみると、簿記の知識がない私でも、スムーズに入力することができました弥生会計はわかりやすい、使いやすいソフトだと思いますが、 何よりも、経理の素人で簿記の知識もない私に対して、インストラクターの方が嫌な顔ひとつせずやさしく指導して下さったおかげで、 日々の経理を進めることができていると思っています。
お手頃価格で、しっかり管理
主人が個人事業で建設の親方をしています。 私は他で仕事をしていることもあり、経理のやり方がわからず毎年確定申告前にバタバタと領収書をまとめている様な状態でした。 もうそろそろ専門家に頼まなければと思い、知人の紹介でビスカスさんに税理士の紹介を依頼しました。 できることはこちらで行うので、なるべく月々の費用が安く抑えられる方という要望を伝えました。 紹介を受けた税理士からは『JDL IBEX 出納帳net』という会計ソフトを勧められました。 月々のコストが数千円~という会計ソフトが多い中、このJDL IBEX 出納帳netは何と月々380円で利用できるとのこと。 さらに、このソフトに入力をすれば、その先生は顧問料を月5,000円安くしてくださると言うことでした。 その場で早速顧問を依頼して、入力方法をご指導いただきました。 今では確定申告前にバタバタと慌てることがなくなり、 入金や支払の資金繰りの管理もできるようになり、大変助かっています。
書面添付の活用で、税務調査も安心
弊社では市販の会計ソフトを使用し、経理を行っていました。 規模も順調に拡大していて毎年利益が出ているため、頻繁に税務調査が入っているのが悩みの種でした。 やましいことをしているわけではありませんが、調査が入るというのは気持ちのいいものではありません。 そこで、顧問税理士に調査が入らない方法はないかと相談したところ、「ない」ときっぱり言われてた時、TKCの書面添付という制度を知りました。 TKCのソフトは会員になっている税理士しか使用できないので、自分で購入することはできないこと、 データの信頼性を守るために、過去の会計データに対して追加・修正・削除の処理を加える事ができないこと、 そして、顧問税理士が印鑑を押してくれれば、よっぽどのことがない限り調査に入らないようにできるということがわかりました。 ビスカスさんにTKCの会員の税理士を紹介してもらったところ、 弊社の現在の経理状況であれば書面添付をして下さること、また、TKCのソフトに入力を行うと、 同業他社とのデータ比較ができることを提案いただきました。 顧問を切り替えてから5年経ちますが、未だに税務調査はありません。 また、同業他社のデータを元に、自社の業績拡大に貢献しています
大幅な時間の削減に成功!
先日、会社を設立しました。 友人が「会社設立後は税理士が必要」と助言してくれたので、その友人が利用したというビスカスさんに税理士を紹介してもらうことにしました。 税理士に相談した際に、会計だけでなく請求書や納品書、給与計算まで連動できるような仕組みにしたいと伝えたところ、 ミロク情報サービスの記帳くんというソフトを勧められました。 記帳くんは売上伝票・入金伝票を入力するだけで請求書や納品書の作成ができ、 その内容が売上仕訳・入金仕訳として記録されること、 ワープロのような入力方法で、給与明細(賞与含)の作成ができることを説明してもらいました。 そして、何よりも心強かったのが、体験版で60日間無料で全ての機能を使用できることでした。 実際に使ってみて、使い勝手を確認できたことが導入の決め手のひとつになりました。 会計ソフトに入力するだけで、請求書や納品書を作成する必要がないため、大幅な時間の削減ができ助かっています
税理士の指導で、より専門的に
不動産業の法人を設立して半年経ちますが、税理士に頼むこと無く自社で経理を行ってきました。 電気屋さんで購入した会計ソフトを使用していたのですが、 自己流での経理にそろそろ限界を感じてきたので、税理士をつけようと、紹介を依頼しました。 紹介された税理士の方に指摘されて気付いたのですが、私が購入した会計ソフトは法人向けではなく、個人事業用のものでした。そこで、お勧めの会計ソフトを伺ったところ、ソリマチの会計王を勧められました。 会計王は『業種別テンプレート』を使用すれば初期設定の手間がかからないこと、また、他社製品ソフトに入力したデータの取り込み機能があることを教えてもらい、まさに今の私にぴったりのソフトだ!と導入を決めました。 『業種別テンプレート』には、まさに私の業態である『不動産業(法人)』という項目があり、非常に簡単に設定することができました。会計王を導入したおかげで、初めての決算に向けた不安も軽減されました。
税理士のアドバイスで、最適なソフト選び
私はパソコンがあまり得意ではないのですが、自分で経理を出来るようになろうと電気屋さんで会計ソフトを探したところ、数種類のソフトが置いてあり、どれを使用するのが良いのかわからずに悩んでいました。 そんな時、インターネットで会計ソフトについて調べているうちに、ビスカスさんのホームページに辿り着き、まずはプロの税理士さんに聞いてみようと税理士の紹介を依頼しました。 コーディネーターの方にも、「会計ソフトを使おうと思ったが何を使えばよいかわからない」ということを伝えました。 税理士との面談の際に、3種類の会計ソフトの説明を受けましたが、私にとって一番使い勝手が良さそうなものは、エプソンの財務応援というソフトでした。 実際にそれぞれのメリット・デメリットを教えていただけたことがとても良かったです。 財務応援はパソコンがあまり得意でない私にとって、使い慣れている電卓と同じ様な感覚で入力ができるところが魅力的でした。 入力にもすっかり慣れ、税理士の方に「よく入力できている」と褒められることも増えました。使いやすい会計ソフトに出会えて良かったと感じています。
損益の把握をリアルタイムに
弊社は美容業で多数の店舗を経営しています。店舗別損益の把握をリアルタイムに行うことができないことが課題でした 。 顧問税理士に相談しても今のやり方が精一杯との回答でした。 他の税理士がどのような対応をしてくれるのか、全くイメージ出来なかったため、 インターネットでビスカスさんに問い合わせました。 しかし、勘定奉行の場合は、各店舗の進捗状況や日々の決算状況、店舗の日報、利益ペースの計算表などの作成が可能とのことでした。 たかが会計ソフトと思っていましたが、勘定奉行を導入したことにより、 会社が次のステップへ進めたことを実感しています。