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源泉所得税関係情報

源泉徴収票及び支払調書の提出

源泉徴収票及び支払調書の提出

給与や退職手当、原稿料、外交員の報酬などの支払者は、その支払の明細を記載した源泉徴収票や支払調書を一定の期限までに税務署長に提出しなければなりません(所法225、226)。


源泉徴収票及び支払調書には、支払の内容に応じて多くの種類のものがありますが、ここでは「給与所得の源泉徴収票」、「退職所得の源泉徴収票」、「公的年金等の源泉徴収票」、「報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書」、「配当、剰余金の分配及び基金利息の支払調書」、「利子等の支払調書」及び「非居住者等の所得の支払調書」について説明します。


なお、源泉徴収票及び支払調書は、書面による提出のほかe–Taxによる提出や光ディスク及び磁気ディスクによる提出もできます。これらの方法により源泉徴収票及び支払調書を提出するために必要な手続等については、最寄りの税務署にお尋ねください。

※2010年1月現在での情報を元に制作しております。最新または正確な情報をお求めの方は、専門家にお問い合わせください。
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