異動届出書の記載要領 異動届出書を届け出るとき | 紹介実績NO.1のビスカス 税理士紹介センター

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法人税関連情報

異動届出書の記載要領

異動届出書を届け出るとき

この届出書は、法人(国及び地方公共団体の特別会計、連結納税を申請中の法人、法人課税信託を含む。)が事業年度等の変更、納税地の異動、資本金額等の異動、商号又は名称の変更、代表者の変更、事業目的の変更、法人の合併、法人の分割による事業の譲渡若しくは譲受け、法人区分の変更、法人の解散(信託の終了)・清算結了、支店・工場等の異動等をした場合に、これを所轄の税務署長に届け出るときに使用してください。


(注) 法人の合併又は分割により新たに設立した法人が、「法人設立届出書」を届け出る場合には、当該届出書の届出は必要ありません(「法人課税信託の受託者となった旨の届出書」についても同様です。)。

※2009年12月現在での情報を元に制作しております。最新または正確な情報をお求めの方は、専門家にお問い合わせください。
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