酒類販売業者として留意すべき事項 法人の登記事項証明書及び定款の写し | 紹介実績NO.1のビスカス 税理士紹介センター

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酒税関連情報

酒類販売業者として留意すべき事項

法人の登記事項証明書及び定款の写し

《留意事項》
履歴事項の全部を証明した登記事項証明書及び定款の写しを添付してください。
なお、e-Taxを利用して申請する場合は、インターネット登記情報提供サービスによる「登記事項証明書」を添付することができます。

e-Taxにおける「登記事項証明書」の添付方法
「酒類販売業免許申請書」の「販売しようとする酒類の品目の範囲及び販売方法」欄に次のように「インターネット登記情報提供サービス」から発行された「照会番号」、「照会番号の発行年月日(西暦)」を入力してください。

※ 申請者が申請販売場の所在地を管轄する税務署管内に既に免許を受けた酒類販売場を有している場合には、添付を省略することができます。

※2009年12月現在での情報を元に制作しております。最新または正確な情報をお求めの方は、専門家にお問い合わせください。
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