酒類販売業者として留意すべき事項 土地及び建物の登記事項証明書 | 紹介実績NO.1のビスカス 税理士紹介センター

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酒税関連情報

酒類販売業者として留意すべき事項

土地及び建物の登記事項証明書

《留意事項》
申請販売場の所在する土地及び建物に係る登記事項の全部を証明した全部事項証明書を添付してください。


申請販売場に係る建物の登記事項証明書の、所在欄に記載されている地番が複数の地番にかかる場合は、そのすべての地番に係る土地の登記事項証明書が必要になります。


なお、e-Taxを利用して申請する場合は、インターネット登記情報提供サービスによる「登記事項証明書」を添付することができます。次の「e-Taxにおける「登記事項証明書」の添付方法」を参照してください。


e-Taxにおける「登記事項証明書」の添付方法
「酒類販売業免許申請書」の「販売しようとする酒類の品目の範囲及び販売方法」欄に次のように「インターネット登記情報提供サービス」から発行された「照会番号」、「照会番号の発行年月日(西暦)」を入力してください。

※2009年12月現在での情報を元に制作しております。最新または正確な情報をお求めの方は、専門家にお問い合わせください。
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