会社設立しよう!株式会社設立・登記の仕方・方法から料金・費用まで情報満載!

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  • 登録免許税…15万円
  • 公証役場認証手数料…5万2千円
  • 印紙代…4万円
  • 専門家手数料…0円
  • 設立にかかる時間 10日~2週間程度
  • 登録免許税…15万円
  • 公証役場認証手数料…5万2千円
  • 印紙代…0円
  • 専門家手数料…2万9800円
  • 設立にかかる時間 10日~2週間程度
  • 登録免許税…15万円
  • 公証役場認証手数料…5万2千円
  • 印紙代…0円
  • 専門家手数料…4万9,800円
  • 一都三県限定で最短1日から
※お得プランの場合、公証役場へはお客様に出向いていただきます。
※会社設立のみの場合は、上記料金に+5,000円(税別)の手数料を頂きます。
※合同会社設立の場合は、実費費用が6万円になります。
⇒合同会社設立はこちら

会社の設立には様々な書類の作成、手続きが必要になります。
複雑・難しいと思われがちですが、ひとつひとつ確実に進めて行けば、問題ない場合がほとんどです。 ここでは、会社設立に関する重要事項を分かりやすく説明していますので、参考にして、ぜひ貴方の起業に役立ててください。

よくあるご質問
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株式会社設立のメリットは何ですか?
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・対外的な信用が増す(法人でないと取引できない場合もある)
・個人事業主では使えなかった給与所得控除が使える。
・個人事業主は1月~12月を1期として翌年3月15日までに確定申告をする必要があるが、
法人の場合は決算月を自由に設定できるため節税がしやすい。
・生命保険料が経費になる(※契約内容による)
・一定条件を満たせば消費税の免税が受けられる。
・退職金の支払いが可能。
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株式会社設立のデメリットはありますか?
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・法人の所得が赤字であっても、住民税の均等割り(年間7万円)を支払う必要がある。
・法人になることにより事務負担が増え、決算書の作成も煩雑になる。
・後々法人を清算することになった場合にも費用が掛かる。
・社会保険の加入等、会社負担が増える。
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資本金はいくらにしたら良い?
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以前は有限会社300万、株式会社1000万という規定がありましたが、
会社法の改正により、資本金1円から設立が可能になっています。
業種によっては1円設立でもデメリットはありませんが、対外的な信用が必要となる場合は
100万円や300万円等、ある程度の金額を積み立てた方が良さそうです。
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株式会社設立の料金はどのくらいですか?
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必ず掛かるものとして、登録免許税(15万円)と公証役場認証手数料(約5万2000円)が
あります。 また、ご自身で行った場合は、印紙代として4万円が必要です。
※弊社に依頼いただいた場合は4万円が不要になります。
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設立までの期間はどれくらいでしょうか?
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通常は2週間程度が目安となりますが、役場の込み具合等によって前後する場合があります。
決める項目も複数ありますので、後手後手にならないよう早めから動く方が良いでしょう。
※弊社の特急プラン対応であれば1週間以内に設立致します。詳細はお問合せ下さい。
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株式会社を設立するか、合同会社を設立するか迷っています。
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株式会社、合同会社、それぞれにメリット・デメリットがあります。
合同会社の設立についてはこちらをご確認下さい。

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