相続・事業承継に詳しい税理士紹介 | 紹介実績NO.1のビスカス 税理士紹介センター

相続・事業承継に詳しい税理士紹介
ご要望にぴったりの税理士をご紹介いたします。
相続・事業承継に詳しし税理士をお探しの方税理士紹介実績No.1のビスカスが全国の税理士を無料でご紹介します。

税理士紹介無料相談フリーダイヤル 0120-024-497

4つのポイント
税理士探し
相続・事業承継に詳しい税理士を無料でご紹介しています。
年中無休でお問い合わせを受け付けていますので、お気軽にご連絡ください。
  • ポイント
  • ポイント
  • ポイント
相続・事業承継に強い税理士紹介
「事業承継」
何か準備は必要?
息子を跡取りに…
心配が絶えない。
息子(娘)に
跡をついでほしいが…
うちに財産なんて
無いから大丈夫!?
株のことが
よくわからない。
将来は自分が
継ぐ予定だけれど
●「事業承継」何か準備は必要?
はい、必要です。毎年のように代わる税法を熟知していなければスムーズな事業承継を行うことは難しいと言われています。 弊社では最新の税制を理解している税理士をご紹介します。
●息子を跡取りに…しかし、心配が絶えない。
ご自身が退かれた後に会社が上手く回るかどうかは経営者の方の心配の種だと思います。 ましてや跡取りがご自身の身内となると心配は募るのではないでしょうか。スムーズな事業承継には事前対策が重要ですので、現社長と次期社長、2代でお付き合いできるような税理士事務所とお付き合いすることをおすすめします。
●跡をついでくれるかどうか…
現在、中小企業の2/3が後継者不在と言われています。ご息子(ご息女)がいても別の道に進むことも少なくありません。 M&Aや従業員への事業承継も含め、後継者問題を見据えながら、将来どうするのかを税理士と相談しましょう。
●うちに財産なんて無いから大丈夫!?
「うちには財産は無いから相続・承継対策は必要ない」そうおっしゃる社長様も多くいらっしゃいます。 ただ、実際は、株や設備など、思わぬものが相続財産として該当してきますので、早めに税理士に相談することをおすすめします。
●株のことがよくわからない。
自社株の試算や分散してしまった株式をどうするかについての相談等、自社株対策に強い税理士をご紹介させていただきます。
●将来は自分が継ぐ予定でいるけれど…
「父親がもうすぐ引退するので自分が後を継ぐ予定だけど、経営者として何をすれば良いかわからない」といったご相談も多く頂戴しております。 スムーズな事業承継ができるようなお手伝いをさせていただきます。
税理士無料紹介はこちら
税理士無料紹介お問い合わせフリーダイヤル
電話番号
税理士ご紹介事例
CASE
職人から経営者へ
後を継いだものの
父が倒れ、急遽代表に。 長年のお付き合いのある税理士に相談してみるものの「相続は他をあたってほしい」と一蹴されてしまい困っていたところ…
突然、自分が経営者に
高校を卒業してから家業の金属加工の仕事を手伝っています。 父が社長を務めており、少しずつ将来に向けて考えなければ…という話が出ていた矢先に、病に倒れしまいました。 そこで、急遽私が代表を務めることになりました
これまでは、母が手書き帳簿を付けて税理士の方へ渡していましたが、母も父の看病があり難しい状況。 とはいえ、正直、私はこれまで経理に関してはノータッチ。妻も経理は素人…そして、今後発生するであろう相続についてもどうしたら良いのかと、顧問税理士に相談しました。 返ってきた答えは予想外の「これまでと同じやり方ができないようなら、うちでは対応できない」というものでした。 父の代から長年見ていただいていますが、 その一言で、「この方では私と考え方が合わないな」と感じ、 ビスカスさんへ紹介を依頼することにしました。
新たな税理士と会ってみると
紹介を依頼する際に、今後の長いお付き合いを見据えて「自分と同世代の若手の税理士を紹介して欲しい」と伝え、面談に臨みました。
私も父と同様現場一筋の人間だったので、経理については素人です。 日々の売上は気に掛けていましたが、 借入の返済や従業員の給与支払等は母に任せっきりになってしまいました。そのことを税理士の方に正直に打ち明けると、 「現場を最優先にするのは売上を伸ばしたい社長としては当然のこと、 奥様にサポートいただき、一緒に数字を理解して行きましょう!」と言っていただきました。その言葉を聞いた時に、 先代のお願いしていた税理士とは違い、上手くやって行けると確信しました。
実際に関与してもらうようになって
実際に関与していただいて数ヶ月。 税理士の方の丁寧な入力指導のおかげで、妻がしっかりと会計ソフトの入力ができるようになり、 過去の決算書や月々の財務諸表が読めるようになりました。
また、今までは将来の相続のことなど全く考えていませんでしたが、 今回の件を機に考えるようになりました。 先代社長が会社に貸し付けている資金が相続財産に含まれること等、 知らなかったこともどんどん学ぶことができ、 今では自分から税制改正等もチェックするようになりました。「もし何も知らずに相続を迎えていたら…」と思うと青ざめる思いですが、 自分合うというだけでなく、相続・承継対策に詳しい税理士に巡り合えて良かったと思っています。
税理士無料紹介はこちら
税理士無料紹介お問い合わせフリーダイヤル
電話番号
ご紹介の流れ
  • 1.お問い合わせ お問い合わせ
    コーディネーターがお客様のご要望を細部に渡ってお伺いします。
  • 2.選定・調整 選定・日程調整 お客様に適した会計事務所をお探しします。また、面会のためにお客様と会計事務所の先生、双方の都合の良い時間を調整します。
  • 3.ご面会 ご面会
    お客様と会計事務所の先生とでご面談を行います。実際にお会いすることで、相性などもしっかりとご判断いただけます。
  • 4.ご契約 ご契約
    相性や条件にご満足していただけましたら、ご契約となります。ご紹介後も長いお付き合いのために、お手伝いさせていただきます。
メディア掲載情報
●連載・掲載情報
日経マネー
アントレ
サンデー毎日
しんきん経営情報
相続・事業承継土地活用
婦人公論
サライ
●代表著書
相続の現場55例
出版書籍1
相続、いくらかかる?
出版書籍2
相続は、「感情のもつれ」を解決すればお金の問題もうまくいく
出版書籍3
● WEBメディア掲載
掲載メディア
税理士無料紹介はこちら
税理士無料紹介お問い合わせフリーダイヤル
電話番号